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岡崎律子的非官方中文资料站

春のぽかぽか

★ 木苺の花咲く小道 初めてのくちづけ
夢のような時間 それはホントに夢でした

公園のベンチでうたた寝 目が覚めたらひとり
赤いさくら草が わたしを見て笑ってるわ ★

気をとりなおして ひざの上に
本を広げれば ふんわり
春のぽかぽかのメルヘンの国へ
又逆もどり

輝く馬車 レンガのお城 あこがれの舞踏会
夢のような時間 ガラスのくつを履いて踊る

目を閉じれば空も飛べると 教えてくれた本
何度読み返しても 胸がドキドキ高鳴るわ

ビスケットの屋根 チョコの扉
おかしの家には ふんわり
春のぽかぽかの甘いにおいでね
しあわせいっぱい

どんな日でも夢見ごこちの ひとときがあれば
胸の奥でそっと あたたかい光がね ともる

★ Repeat

翻译

★ 在開滿樹莓(懸勾子)花的小路上 獻上我的初吻
如夢般的片刻 原來真的只是一場夢啊

靠在公園的長椅上打了個小盹 醒來時發現只有自己一個人
紫紅色的櫻草(報春花) 正笑吟吟地看著我呢 ★

重新振作精神 一攤開
膝蓋上的書本 便覺得身體輕飄飄地
重返
春天暖洋洋的童話王國

金碧輝煌的馬車 磚造的城堡 嚮往已久的舞會
如夢般的片刻 穿上玻璃鞋翩翩起舞

闔上眼的話就能飛上天空 那本書上是這麼說的
無論讀上多少遍 每一次總讓我心跳加速 歡欣鼓舞喔

餅乾搭成的屋頂 巧克力做的大門
一踏入糖果屋 便覺得身體輕飄飄地
洋溢著春天暖洋洋 甜滋滋的氣息
幸福滿懷

無論在什麼樣的日子裡 只要有這樣如夢似幻的一刻
內心深處便會 悄悄點起了溫暖的光暈呢

★ Repeat

本文是转载内容,转载自織歌蟲, 原作者:Orika